芸能人の権利擁護団体を設立!弁護士が新たなビジネスを見つけたようです。




芸能人の不倫騒動やハラスメント、所属事務所からの独立、解約――。ひとたび話題が持ち上がると加熱する騒動に引きずり込まれたり、芸能トラブルに遭ったりしやすい芸能人個人の権利を守る体制を整えようと、エンタメ案件を手がけてきた弁護士5人が5月、権利擁護団体を発足させた。芸能事務所の顧問弁護士とは別に、タレントが安心して困りごとや悩み事を相談できるような体制づくりを目指す。

続き及び参照元はこちら:https://news.yahoo.co.jp/byline/katoyoriko/20170605-00071747/

ベッキーの件を理由に権利擁護団体を設立したそうです。
でもさぁ、こういったことを守るのは事務所でしょ?

事務所に代わって権利を守るのかな?
事務所の裏にいるヤクザはどうなる?

何だか弁護士とは言え嫌らしいところに目を付けた感が半端ない。
我々一般人には関係ないけど、芸能人側からすると期待されてるのかな?

以下、ネットの意見です。

名無しさん

今の弁護士って仕事がなくて年収70万円とか普通にいるんだってね
どうせこの弁護士たちもそういう人たちでしょう

名無しさん

公序良俗に反する契約、奴隷的な契約は結んでも「無効」ですよ。法律は「契約が絶対」ではありません。そのことすら知らない人がいるようです。

名無しさん

「遊郭の年季奉公を思わせる従属的な契約が現代でも結ばれている」
それの一体何が悪いんでしょうかね?芸能界ってそう言う処でしょ?
長い間売れ続けている芸人さん・俳優さんは「下積み」が生きてます。

それを跳ね返せない「負け犬」が、文句を垂れているだけでしょ?

人生の経験が薄いままの「薄っぺらい芸」見てて面白いですか?
大根役者が増えたのも「苦労を知らない演技」だからじゃありません?
此処に書いてある綺麗事全てが、テレビをつまらなくしてるんですヨ。

名無しさん

まだ若いタレントを守る弁護士が出てきたのは良い事です。問題が起きるとタレントさんはたった一人で老獪な面々と渡り合わなくてはいけないから。その挙句「名前」を使用できなくなったり、活動を妨害されたりする被害を防くことが出来たら上出来です。このようなシステムでジ○○-○事務所がガラス張りになってマトモになったらいいですね。(個人的な感想です)

名無しさん
結構お金のこととか曖昧なことが多いので良いとこに目をつけたなとは思うが
上手くいくかわどうだろう?

名無しさん

マスコミの言うギャラってあくまで広告代理店の前か
せいぜい広告代理店が払った金額で当の芸能人が受け取った額では無いからね。
マスコミのギャラ報道も世間の芸能人に対するイメージを歪める
一種のパワハラだと思う。

名無しさん

ベッキー事件はセンセーショナリズムに興味が行ってしまいがちだが、個人的なLINEのやり取りをバラしたのは重罪だと思う。
しかも当事者では無く第三者。
タレントはイメージも重要なので、ソコにも傷を付けられた。
自業自得だが、自業自得だからと言って、他人のLINEをバラす罪が軽減されたり消える事はあっては困ります。

名無しさん

日本の芸能界に必要なのはコンテンツ産業の東京一極集中の是正と強い独立性を持った芸能報道の存在でしょう。

名無しさん

お金の臭いがプンプンしましたかぁ??

名無しさん

事務所を守る弁護士と、個人を守る弁護士で棲み分けかな

名無しさん

弁護士が守ってくれるだろうから、「安心して活動する」が「のうのうと活動する」にならないようには、してほしいものだ。

名無しさん

自業自得という言葉で、ネット私刑を容認してしまうような法的リテラシーがない人がいることは、コメントからも明らかなので、それらを保護するのはよい取り組みだと思われる。
一方で、黒い付き合いがあるとうわさされる人々に、この団体がどの程度対応できるのかという点で気がかりではある。